養豚の未来のこと

髙森農場の
 ミライズ。
一〇〇年後も残る
企業になるために。
髙森農場は養豚業を通して、
地域産業の持続化にも貢献
していきたいと考えています。
私たちが目指すのは、
「ウェルビーイング」な企業。
髙森農場を起点に
「いいこと」の循環を創り出します。

地域に根差した養豚の取り組み

地域の農家さんと協力し、
養豚で出た堆肥を農作物づくりに
使用していただいています。

髙森農場では豚の糞を処理し、堆肥として熊本県の農家さんへの提供も行っております。その農家さんで取れた作物は道の駅等で販売されています。

髙森農場の未来づくり

いい豚・いい人・いい地域づくり

私たちは豚を育てることを通して、人や地域にも貢献できる取り組みを行っていきます。
養豚場としてだけでなく、人や地域との関係を紡ぐことができればという思いで、日々取り組んでいきます。

豚について

01
ストレスのない
快適な環境づくり

豚のストレスの少ない環境を数値で管理。効率と品質の両立を目指す

02
清潔な住まいづくり

定期的な清掃と、自動空調システムによる快適な住まい整備

03
病気になりにくい
環境整備

病原菌を持ち込むネズミを100%駆除。健康なまま育てる環境を

人について

01
社員のウェルビーイング・
プログラムの充実

週休制度の導入や有休消化の促進による働きやすい職場づくり

02
養豚の未来を担う
若手農業人材の育成

外部コンサルを招いた研修や外部研修を行い、髙森農場で働いた人が農業人として活躍できる環境をつくる

03
雇用の創出

全ての働く人が安心して働ける環境作り

地域について

01
「ゼロ廃棄」
養豚モデルの確立

豚の糞を100%堆肥化し、農家さんに利用していただく「耕畜連携」を確立する

02
学生のインターン
募集

熊本での働き方の一つの案として、養豚を候補に入れていただけるように

03
「杜の豚」
ブランドの確立

髙森農場の豚を知ってもらい、食べてもらうことで地域とのつながりを強くする

これまで叶えてきた「夢」。
これから叶えたい「夢」。
あなたの「夢」も
叶えるために。